2014年


●10月28日(火)  記録:原菜月

24大学お疲れ様でした。

選手はもちろん、補助員や審判もよく頑張ってくれた。

選手はプライドを持って、対校戦として点をとることが大切だ。

自分が何をするべきか、どうしなければいけないのか、どうやって点をとっていくのか、そのためにどうするのか、考えなければいけない。

例えばフィールドまずベスト8に残ることを考える。

それぞれの種目がそれに応じた戦い方を考えなければいけないが、今回はそれが足りなかった。それまでの準備も足りなかった。

それぞれのところでレベルに応じたことをしてきたかもしれない。

しかし先輩たちは勝ってきた。先輩たちとお前たちの努力の差だ。意識がちがう。元が違うと考えるならそれでいい。

お前らの夢はなんだ?国立競技場で走ることだろ

ずっと勝ってきたのに福島大が負けたら恥ずかしいだろ

24大学を目標にしているわけではないけど、先輩たちは蹴散らしながら勝ってきた。軽く勝てるようになれ。

4年生はこれで終わり。本当におつかれさまでした。あとは卒論頑張って。

明日から練習はフリーで集合なしにするが、こうゆうときに自分にできることを考えてするように。


●11月15日(土)  記録:松尾祐里

これから冬季が始まるけど、今月、来月の6週間でしっかり体をつくる。雑にしない!

そして1月からしっかり練習できるように。3年生は少ないが下級生は上に続いて頑張って行こう。

男子も、今吉田は四国に出会いを求めて旅に出たが、すぐに帰ってくるから、しっかり吉田についていきなさい。


●12月20日(金)  記録:荒井孝彦

 今年ももう終わりである。最後だから特別に頑張るというわけではないが、最後という節目なのでみんなで励まし合いながらしっかりと追い込んで行こう。頑張り方も考えなくてはならず、何となくがんばってはいけない。日本中の選手が頑張っているのは当然なので、ただがんばるのは駄目である。OGや二瓶先生にアドバイスを積極的にもらいに行き、自分をどう変えて行くのかを考える。そして強い自分を作っていけるようにしよう。


●12月24日(水) 記録:房田匠実

それぞれ実家に帰ったら高校時代お世話になった先生達に今年がどうであったのかを詳しく報告をするように。

家に帰った時に自分の成長した姿を見せて、両親に大学に入学させてよかったと思ってもらえるようにちょっとした気遣いや心遣いをし、行動で示すようにしよう。