2001年4月〜6月
| 記録者一覧
●2001.6.28 短距離2年 青木 政彦 |
●2001.5.31 短距離2年 原田 鮎美 ●2001.5.29 跳 躍2年 鈴木真由美 ●2001.5.20 跳 躍2年 西城 恵 ●2001.5.15 長距離2年 渡辺 智幸 ●2001.5.13 跳 躍2年 森田 寛之 ●2001.5.10 短距離2年 井上 真一 ●2001.5.05 跳 躍2年 高野 祥 |
●2001.4.27 短距離2年 鯨 昭文 (新入生歓迎会) ●2001.4.26 短距離2年 内山 貴彦 ●2001.4.19 短距離2年 竹内 昌子 ●2001.4.18 短距離2年 青木 政彦 ●2001.4.14 短距離2年 原田 鮎美 ●2001.4.13 跳 躍2年 鈴木真由美 ●2001.4.10 跳 躍2年 西城 恵 ●2001.4.06 短距離2年 竹内 昌子 ●2001.4.05 跳 躍2年 森田 寛之 ●2001.4.04 跳 躍2年 高野 祥 |
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言わんばことは、ちゃんと言うバイの トップへ 6月28日(木) だんだん暑くなってきているので体調管理をしっかりすること。暑いからといって窓を開けっ放しにしないこと(特に女子)。 安全な生活を心掛けること。食事の面も暑くなるので食中毒に気をつけ、練習量にあった食事の量をしっかりとること。 6月 27日 (水) 今日は大雨だが風邪などひかないようにきちんとケアすること。 ところで、今日福島陸協からTELがあった。それは福島県選の申し込みが福島大学から出ていませんとのことだった。期日ぎりぎりに出したため届いていなかった。なんとかお願いをして、出場させていただけることになったが、普通であったら当然出場できない。県選など大会の申し込み担当になっている者は十分気をつけること。絶対に遅れるな! また、全員に言えることだが言われたことはすぐにやること。後回しにしないこと。 出してくださいと言われたらすぐに出す。書いてくださいと言われたらすぐ書く。 こういう習慣が、失敗しない自分を作っていく。 6月26日(火曜日) 県選がある人は、きちんとつくっていく事。 試合のない人は、普通ではなく、坂やウエイトなどもう1度追っていく。 ただ練習するのではなく、丁寧にやっていく。 6月24日(日) 総体2日目終了 東北インカレ、東北総体と2週連続試合が続いたが、体がもたないものが多かった。 6月21日(木) 総体には万全を期して臨もう。やりすぎず疲れすぎないこと。補助員やいろいろな準備で大変だが、みんなで協力しあい助けあっていこう。(うまくローテーションするなど・・)今回出場しない人はしっかり練習すること。あがる人はとっととあがりいつまでも残っていないように!他人のことも考えて、邪魔にならないこと。それはウエイトルームでも言えることである。 私物は指定された所以外には置かないこと。部室に置くなり陸上部の器具庫に置くなり、持ち帰ったりするように。大学から借りている所には置かずいつもきれいにしておくこと。それは当たり前のことである。 6月18日(月) 東北インカレ ミーティング ターゲットを絞っていなかった。女子は何となくやれば勝てる。だから 危機感が無い。男子は まだ全日本で活躍していない。女子は活躍しているが,去年の日本インカレで点数を取ったのは5人くらいだけだった。 勝つために学年でミーティングをしたのか? 総合優勝するために点数計算したか? 例えば,家庭教師の場合,生徒を志望校に入れるためにまずは,今の点数を聞くだろ。そして,あと何点必要か考えて勉強を教えるだろう。それと同じだ。まず,現状を知り,点数計算をする。勝ちたかったら普通だろ。 そして,怪我人などがいたら,ブロック長は間に合わせるなど工夫をする。今まではやってきた。 考えろ。 お前らは,口で言っているだけ。具体的に何をするのか言っていない。 体調を整えろ,食生活を管理しろというのは 監督の仕事。何のための上級生なんだ!! 食事のメニュー,誰と誰がマッサージするかなど,詳しくアドバイスしろ。 メリハリが無い。だから,後輩が“先輩のためにがんばる”という気持ちが起きない。インカレを大切にしていない。ビデオも撮らせるだけ。勝負に対する執着心が無い。手ですくった水がこぼれている。目標に向かって今何をしなければいけないのか,具体的に上級生が下級生に教える。 ビデオを撮る事は悪くない。無いよりはあったほうが良い。が 考えろ。1年生は働きアリではない。働きアリになるのは,マニュアルだからだ。それでは何も生まれない。 勝手な行動ではなく,1人1人が自分の考えを持て! 最終的には試合で勝つために何をするのかだ! ビデオや,応援のタイミングや場所,場所取りなど考えろ。マニュアル通りでは後退するだけだ。進歩しろ!! 主体性を持て。1年生は働きアリになるな。見てて情けなかった。勝ちに結びついていない。 練習でも,上級生は下級生の面倒をもっとみろ。先生のメニューは,インカレに合わせている。出ない人が一緒にやっていても,意味が無い。自分の考えがあるだろ。もうチョット ここはこうした方が良いんじゃないか とか,分からなかったら,すごいことをいっぱい知っている 雉子波、吉田、茂木に聞け。全然キャリアが違う。そうすれば知恵もつく。勝ちたいなら,工夫しろ。力の無い奴が勝つためには,正しい行動(早起き,食事制限)をする。もっともっと みんなで考えろ。それがチームの応援につながる。今回の大会は,力足らずで,ざるで水をすくうようなことをした。女子だってもっと点数を取れたはずだ。やっぱり リードしていくのは上級生。 失敗を貴重な経験に生かせ。 次は総体。補助員など非常に大変だが,心を一つにして しっかりやれ。君たちの心がどこに向いているかで,勝負は決まってくる。1点は2点になる。そういう積み重ねで,1人1人が一歩前に出る。チームの中でも競争。負けた人は,次
追い付ける距離に来い。勝った人は,次もうまく行くように。これが続けば 自信になる。成功の繰り返しが自信につながる。チョットずつ,つめていこう!
そういう執着心,先を見る力が足りない。記録がすべて。以上,以下でもない。言い訳無し。 6月16日(土) 東北インカレ試合後 東北地区で入賞できる記録でも、関東地区の記録と比較すると、全く相手にならない記録が多い。下を見て満足するのではなく、常に上を意識しながら戦う必要がある。東北インカレがすべてではない。単なる一つのステップにすぎない。そう考えられないと地方の大学で終わってしまう。いくら高い目標でも必ず達成できる。少しずつそれに近付けるように、練習のときだけしっかりやるのではなく、日常生活からきちんと体を作っていくべきである。 練習が足らんものは、明日大学でしっかり練習しておくように。 6月15日 (金曜日) 東北インカレ1日目ミーティング いつからこんなに弱くなったんだ?何しにここまで来たんだ? 6月14日(木) インカレ前日 明日は雨になると思うので、アップにきをつける。 女川は海風が吹くのでユニフォームでぼーっとしているとあっという間に筋温が下がってしまう。特にフィールド競技は間があくので身体をしっかり温めるようにする。 バイオビームやホットクリーム、磁気シャワーは積極的に使う。ただし磁気シャワーは乳酸の除去が早くなるだけなので必要のない種目の人はつかわない。 競技注意事項を各自しっかりと読んでおくこと。 インカレは対校戦なので勝負にこだわる。もっている力を十分に出す。そのために練習しているのだから。そ 今回は早い時間から競技があるので1発目からしっかり記録をだせるようにアップをきちんとやること。 雨が降ると思うのでドライヤーなどでスパイクを乾かすなどして工夫する。それぞれ自分のやる 6月13日(水) 明日からインカレになるが,運転手の人は事故に気をつけるように。またバスで行く人も途中のパーキングなどで事故にあわないよう十分気をつけること。 今日,学生課の人達によって大学総体の壮行会があったが、あのような場ではきちんとした態度、服装で出なければならない。大会に出場できるのも、グラウンドが使えるのも学生課の人達のおかげである。感謝の気持ちを持たなければならない。 何十人もいる部活なのに新入部員数人しか壮行会に出ていない部があったが、それでは失礼である。 仮にその部が強かったとしても、その競技が強いだけで終わってしまう。 普段からの生活が大事。だから今日のような場もきちんとしなければならない。 普段の生活でいえば落ちているゴミを拾うとか、重い荷物を持っているおばあさんの荷物をもっあげることなどをできるか、できないかでその人の価値観が決まる。 道に落ちているゴミや荷物をもったお年寄りはいつも君たちの人生に登場するわけではない。 あるとき、君たちの人生にふと登場して、君たちの成長度合いが図られる。 そこで、ゴミを拾うことができるか。「ちょっと持ちましょうか」といえるか。 誰かに試されている。 自分自身をもっと成長させていかなければならない。 6月12日(火曜日) 吉田真希子選手・池田久美子選手、世界選手権出場おめでとう。非常に嬉しい。 体がいい状態になればポンと行ける。 自分はどこに行きたいのか。そこに行くには、自分で限界を作らない。 TCの松本真理子選手は、12秒そこそこの選手だった。 潜在能力を自分たちの考えでふさいでしまっている。 特に男子諸君、福島大学は女子大ではないかと言われている。 二瓶選手や吉田選手も普通の選手だった。 6月7日 インカレまであと1週間あまりだが集中して練習していくこと。インカレに出ないものはインカレ組みと同じ練習ではなく、別の練習をやること。もっと追い込んでよい。 昨日気が付いたことだがケガが治った後すぐに本練習に入るな!(昨日内山がSDをいっしょにやっていたが自殺行為である。)ちょっと前の練習から入りやれるようになったら本練習に入ること。 6月5日 暑くなってきたわけだが、サンダルは履くな。爪がはがれたりケガをしやすい。 インカレでのアップは野球場の土のような所である。そういう所でもそれなりのしっかりしたものができなければならない。一本目からタイムがでるように。 インカレにむけて細かい所までしっかり。食事では、練習量がガツンと減る分、量を考えて。その中でもビタミン類(特にc)はしっかりと。 ちょっとでも気がぬけたら負けである。負けたことがないと言って心の中にスキがあってはいけない。(昨年の全カレでの4×100mリレーでラスト20mまでは勝利を確信できなかったように・・・) 4年生を中心にチームみんなで盛り上げていこう。お前ができるなら俺もできる!というような雰囲気を・・・。 勝利の女神はどちらかに転ぶ。微笑んでくれるように・・・それなりのことをしっかりやっていこう。 日本選手権組はそれで勢いに乗って、インカレ選手はやるぞという気持ちを大切に・・総体に出る人は、まだまだ追い込める。 県選の人はそれに向けて・・しっかりした練習、生活をしていこう! 6月2日 東北インカレまで後2週間になった。もう,今日・明日しか追いこめる時がないから,やれる時に,しっかり追い込んでいけるように。天気も良いことだし,気持ち良く練習できるだろ。 これから,どんどん練習量が落ちていくから,ウェイトコントロールにも気を付けるように。 5月31日 今日は雨が降っているが、雨でも競技はある。だからそれに対する準備を絶対すること。 これは言い続けて何年もなることだが、今日のような日はTシャツ、帽子、下着など準備しておく。 備えあれば憂いなし!!出来ない人は書いてそれを必ず読むことが。 毎年1つずつ年齢学年があがるごとにその言葉や話に対する理解度が違ってくる。 それに1年生は知らなくて、上級生は知っているということはたくさんあるはずなので、きちっと下の学年に伝承していく。 多くの知恵をきちんと伝えていけるとこが、強いチームである。 女子は去年日本インカレで活躍しているものの、1回で終わってしまったらただの一発屋に過ぎない。 1回勝ったくらいでは、横綱になれない。 だから、しっかり練習し、上級生は色々な知恵をしっかり下へ伝えていけるようになる ことが大切。 5月29日(火曜日) インカレが近くなってきたので上級生を中心にインカレモードにしていくこと。 深夜に出歩くのは危険なので慎むこと。 4年生は、今日、附属養護学校の運動会にお手伝いに行っている。 また、社会に貢献しないと生きている甲斐がない。 やっている人は誰か必ずいる。 ”誰か”と言われた時に”自分です”と言えるようにしよう。 5月15日 大阪グランプリで女子リレーが記録がでなかった理由として考えられるのが、アップである。 コール完了が30分前、その前に15分程度休憩とっていて、しかも試合時間15分遅れたため、計約1時間くらい何もしない状態があった。 そうすると、完璧に筋温は下がったまま、試合をしたため、良いパフォーマンスができなかったのだろう。 したがって、アップは重要で、練習からしっかりやっておくようにする必要がある。 今日から、アップがフリーになるがしっかりとするようにしよう! 5月13日 momokoのページにも書いたが、もっと工夫をして生活をすること。 練習の時だけではなくて、普段から自分の競技力があがるような工夫をしなさい。 陸上というのはちょっとした工夫でもその積み重ねが素直に体に表れてくるものだ。 たとえば、釣りにいった時に魚を釣るのにただ針はおとさないだろ。 魚が釣れそうな場所を探したり、仕掛けの工夫をしたりするはずだ。 しかし、今のみんなは、ただそこに座って、何の仕掛けもないただの釣り針をおろして満足してしまっている面がある。 どうせ釣るなら大きな魚を釣ってやろう。 そのためには普段からの工夫が必要なんだ。 5月10日 競技会があるが、それぞれしっかり頑張りなさい。県北選手権一発決勝が多いと思うので気をつけなさい。 試合のレース一本きりにならないように。しっかり考えて練習をしておく。 それと補強についてだが、補強は補 補強はカレーの福神付けやらっきょではなく、カツカレーのカツ位の感じでいるように。 4月19日(木) 大会に出る人は,ちゃんと準備しておくように。雨が降っても風が吹いても大丈夫なように。 スパイクのピンもちゃんと見ておく。 それから,アップがついつい少なくなるから気を付けること。 力をためずに,今やってる事くらいしっかりやる。筋温が39度くらいにならなければダメなんだぞ。 東京選手権に出る人は,コールがあるので気を付けるように。 アップ〜コール〜レース まで時間があきすぎないように気を付けること。 アップが終わってから,40分も間が空くいてしまって,「体 動きません」 じゃ話にならんだろって。時間をちゃんと考えて。 まして,2組〜4組だったら冷えるから,自分で動いていけよ。 国立競技場は,なかなか中に入れてもらえないから,自分から入っていってパーット流すなりなんなりしていけよ。 記録会に出る人は,1本目はなかなかいけないから,1時間前に1本走るとか…。 人と一緒でなくていいんだから。どのくらいで体調が良くなるか?は自分が良く知ってって自分しかわからないんだから。 練習=アップ・練習でタイムを出していく。 本当に,冷えすぎないように。ホットクリームを使うとか,きちっとやれる事はやって。 5月5日 6週間前なのでここ一〜二週間でしっかり追い込むこと。 一年生はとにかく練習できる体作りだ。 上が見本を見せなければ下はできない。 川本が居ない時は技術は無理なので量で鍛える。 心が変われば細胞が変わる。細胞が変われば体も変わる。 吉田真希子はこれができているからあそこまで出来る。 サプリメントには気を付けること。特に外国製。他にもいつ抜き打ちのドーピング検査があるか分からない。 4月27日(金曜日) 新入生歓迎会 桜の花も散り、新入生歓迎会の季節となった。4年生がいなくなって寂しかったが、1年生が入るのでうれしい。 今すぐではなく、3、4年になったら自分たちが福大を背負って行くようになれ。人 最近までは両親に何でもやってもらって来た。これから変わっていけばいい。 大学へ入学したときの持ちタイムが49”5だった。 4月26日 来週は、大会や合宿でいないので、怪我などしないように注意する。 この時期から気温も調子もあがってガンガン練習できる。自然の流れ、春の勢いにうまく自分ものっていく。 1年生は慌てなくていい。どんどん練習する。 この前、教授会で学生アパートのボヤさわぎがあったという話がでた。火の用心・戸締りは必ずすること。 4月18日 上級生は下級生の面倒をちゃんとみるように。 練習の方もただ漠然と与えられたメニューをこなすのではなく、明日、明後日につなげられるような姿勢で取り組むこと。 4月14日 先日、栄養についての資料を東京都立大の児島さんが送ってくれたが、そういうふうにすぐ「自分がしていたこと」や「自分が持っている知識」を パッと出すことができるか? そのことが大切である。果たして今の自分にできるか? そういうことができるようになるために、しっかり意思を持ってやる。何も考えないでやると意味がない。 福島大学経済学部の飯田先生の書かれた「大学で何を学ぶか」という本を読んでみなさいと昨日すすめられたにもかかわらず、 4月14日(土曜日) 1年生はきちんと食事をとること。 4月10日 春の交通安全週間です。 小学校1年生がふと道路に出てくるので、車を持っている人は気を付けて。 初心者マークの人も増えているので、歩行者も気を付けて。 交通ルールを守らないと事故につながるので責任ある行動を。 先生は今日いやな夢を見た。嫌な予感がするので気を付けろ。 4月6日(金) 千葉合宿1日目 夜のミーティング 先生のお話。 まず,お前達がここ(千葉にまで来ての合宿)に来る意味は,必要だからなんだ。 ここにいる人達は,アメリカに行って試合をする人,サーキットに出る人,東京選手権に出る人達だ。 東京選手権まで,後2週間しかないんだぞ。2週間。もっと,危機感を持てよ。 それから,大会の時のこと。 先生だって仕事をしているんだぞ。 福島陸協のジュニア部では、競技力が上の人がトイレ掃除とかをするように指導している。 明日も,練習があるけれども,心を切り替えて。この4日間で,変わるように。 それと最近、あたたかくなってきて空気が乾燥しているから、火事になりやすいので普段の生活で、もしかしたらのことを考えて火のしまつには十分注意するように。 それともう少し人を思いやる気持ちを持て。 それと合宿の時いろんな先生が大事なことを教えているときに他のことをするな。 |